うららか生活

豚プラセンタ&マンゴスチンエキス

プラセンタは一般的な美容成分としての認知度がかなり上がってきましたが。マンゴスチンはいかがでしょうか。マンゴスチンは別名果実の女王と呼ばれ、かのエリザべス女王もこよなく愛したと言われる果物です。エイジングケア効果が高く、美容効果が期待できると言われています。うららか生活でのこの二種の成分をミックスしたサプリメント「プランティアラを販売しています。是非ご覧くださいね!

今回は主要成分である、「プラセンタ」と「マンゴスチン」について見てみましょう!

豚プラセンタエキス

そもそもプラセンタって??

プランティアラ」のプラセンタは豚由来のプラセンタです。そもそもプラセンタというのは、動物の胎盤から抽出されるエキスのことです。

プラセンタという名称は聞いたことあるけど、胎盤って、飲んでも大丈夫なんでしょうか?というご心配を抱く方もいるかと思いますが、健康食品として取り扱う上で、安全性の基準をクリアしていますのでご心配無く。

プラセンタの種類は沢山ある

プラセンタには動物由来と植物由来のものの2種類に分けられます。

動物由来のもの・・・「豚」「馬」「羊」
植物由来のもの・・・「海洋性」「植物性」
このようにプラセンタにも様々な種類があります。

うららか生活が豚プラセンタを選んだ理由は?

様々な種類のあるプラセンタですが、うららか生活のプランティアラでは、豚由来のプラセンタを含有しています。その理由は、

・最もポピュラーで歴史がある。
・安定的な供給ができる。
・流通量が多く、安全で安心して摂取できる。

大まかに上記3つの理由となります。

うららか生活の商品は製造を大手食品製造会社で行っており。原材料の選定から製造の段階まで安全・安定的に供給できるよう、配慮しています。

さて、次はマンゴスチンエキスを見てみましょう!

果物の女王 マンゴスチンエキス

南国が主な原産国のマンゴスチン。日本ではあまり馴染みのない果実かもしれませんが、侮るなかれ、かのエリザベス女王も愛した、歴史ある「美容フルーツ」です。

マンゴスチンって??

マンゴスチンはオトギリソウ科の常緑高木で、果樹として熱帯地方(東南アジアなどの南国)で広く栽培されています。気候の関係で日本では栽培されておらず、流通が少ない果実です。別名は「果物の女王」でヨーロッパでは貴重な果実として、とても愛されていたとのこと。果物の甘味と酸味がミックスされた「優美な風味」と言われています。

マンゴスチンの成分って??

一般的にフルーツをして食べる部分は中の白い果肉の部分ですが、外側の紫色の果皮には「キサントン類」「プロシアニジン類」「カテキン類」などの様々な「ポリフェノール」が含まれています。ポリフェノールはブドウの成分として有名なものですね。なんとなく色合いも似ていますね。これらの成分の中でも「キサントン類」マンゴスチン特有の成分であり、様々な作用があります。

マンゴスチンの秘密は「糖化反応」にあった!

タンパク質というのは糖に接触すると、「糖化反応」が起こります。この「糖化反応」は近年様々な角度から研究が進んでいて、健康や美容について数多くの報告があります。この糖化が起こることが老化の一因として注目されています。マンゴスチンは高い「抗糖化作用」が確認されており、エイジングケア向けの食材として注目されているんですね。

プラセンタマンゴスチンについて触れてみました。

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記事の更新履歴
2019.3.4 リライト、記事内容追加

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